【調査対象及び標本数】
◇校長 … 1313名 ◇教諭 … 1313名
【調査時期】
◇平成21年7月13日(月曜日)から7月17日(金曜日)まで
<参考>本調査における「小学校第1学年の児童の不適応状況」の定義
第1学年の学級において、入学後の落ち着かない状態がいつまでも解消されず、教師の話を聞かない、指示通りに行動しない、勝手に授業中に教室の中を立ち歩いたり教室から出て行ったりするなど、授業規律が成立しない状態へと拡大し、こうした状態が数ヵ月にわたって継続する状態をいう。
○校長、教諭ともに、平成20年度に所属していた学校での適応状況について回答。
1 不適応状況の発生経験の有無【校長、教諭の回答(%)】
2 不適応状況の発生時期と終了時期【校長の回答(%)】
<発生時期>
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3 不適応状況が発生した学級の担任の教職経験年数【校長の回答(%)】
4 不適応状況が発生した学級の児童数【校長の回答(%)】
5 不適応状況の態様【校長の回答(%)】
6 不適応状況の発生の要因【校長、教諭の回答(%)】
7 不適応状況を解決するために実施した対応策【校長の回答(%)】
8 不適応状況の発生の予防に効果的と思われる対応策【校長、教諭の回答(%)】
「公立小学校第1学年の児童の実態調査」の結果概要 印刷用(PDF:175KB)