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平成29年11月27日
教育庁

都立中央図書館 伝統文化に関する講演会 私見 日本の美術


 古来より数多くの名作が生み出されている大和絵、合戦図、浮世絵などは、日本が世界に誇る伝統文化です。
 本講演では、伝統的な手法に現代的なモチーフを自由に混在させ、緻密な作品を生み出す画家・山口晃氏が日本の美術の魅力について私見を語ります。
 美術鑑賞が楽しくなるような知識とともに、日本の美術の魅力をお伝えします。

講師の山口氏の写真 講師 山口やまぐち あきら氏 (画家)

 著書:
『山口晃 前に下がる下を仰ぐ』(青幻舎 2015年)
『山口晃 大画面作品集』(青幻舎 2012年)
『ヘンな日本美術史』(祥伝社 2012年)ほか多数
 講演歴:
講演「絵巻放談!?」(2017年 サントリー美術館)
講演「美術感想文」(2017年 山種美術館)ほか多数

1 日時

 平成30年1月21日(日) 午後2時から午後4時まで

2 会場

 東京都立中央図書館 4階 多目的ホール

3 参加費

 無料

4 募集人数

 100名(応募者多数の場合は抽選)

5 申込方法

6 申込締切

 平成29年12月25日(月)(往復はがき:当日消印有効)


リーフレットの写真
別添チラシ「都立中央図書館 伝統文化に関する講演会 私見 日本の美術」(PDF形式:1.51MB)


<問合せ先>
東京都立中央図書館
電話 03-3442-8451(代)
ファクシミリ 03-3447-8924
メール S9000051(at)section.metro.tokyo.jp
お手数ですが、(at)を@に変えてご利用ください。

都立中央図書館

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港区コミュニティバス(ちぃばす) 麻布西ルート97 愛育クリニック 徒歩2分
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