エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。

ここから本文です。

平成28年12月22日

教育庁都民の声窓口に寄せられた都民の声(平成28年11月分)


1 都民の声

性質別 受付件数 ※( )は前月

苦情 要望 提言 意見 合計
206
(181)
29
(26)
9
(12)
54
(53)
298
(272)

分野別 受付件数 ※( )は前月

教職員 生徒指導 学校運営 教育施設 社会教育 健康管理 福利厚生 その他 合計
77
(74)
77
(71)
37
(40)
0
(4)
8
(7)
1
(1)
1
(0)
97
(75)
298
(272)

寄せられた都民の声と都の対応事例

2 請願

分野別 受付件数 ※( )は前月

教職員 生徒指導 学校運営 教育施設 社会教育 健康管理 福利厚生 その他 合計
0
(1)
0
(0)
1
(0)
0
(0)
0
(0)
0
(0)
0
(0)
0
(0)
1
(1)

概要

【時間講師の増員について】1件
  • 小学校の特別支援学級に子供を通わせている保護者です。当該校では3年前までは週16時間、図工と音楽の専門の講師に指導を受けることができました。今年度は8時間になってしまい、教育内容が大幅に低下していると言わざるを得ません。子供達の自信になっていた楽器演奏等の発表や作品の掲示を行えない状況です。
    来年度以降更に講師の時間数が減ると困ります。講師の時間をこれ以上減らすことなく、増やして頂けるようお願いします。

3 陳情(団体要請)

分野別 受付件数 ※( )は前月

教職員 生徒指導 学校運営 教育施設 社会教育 健康管理 福利厚生 その他 合計
2
(5)
0
(0)
6
(4)
0
(1)
0
(0)
0
(0)
0
(0)
0
(0)
8
(10)

概要

【学校教育の充実について】4件
  • 生活保護の生活扶助基準の大幅引き下げが実施されていることから、基準に準拠する諸制度、就学援助制度における学用品費の支給をはじめ、奨学金事業や高校授業料減免など東京都の単独事業を拡充するとともに、引き下げ前と同水準の堅持に取り組むこと。
  • 国や各自治体、市民団体等と連携し、子供の貧困対策として学習支援や食事提供等の支援制度に取り組み、あわせて就学援助制度の充実を図ること。

都立高校夜間定時制課程について】1件
  • 都立高校の夜間定時制課程の存続さらには増設をお願いします。

<問合せ先>
教育庁総務部教育情報課
電話 03-5320-6733