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平成26年度第2回教育モニターアンケート 広報出版物

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最終更新日:平成27年(2015)4月6日

平成26年度第2回 東京都教育モニターアンケート「 東京都教育委員会の広報出版物に関する意識調査について」

この度、平成26年度第2回東京都教育モニターアンケート「東京都教育委員会の広報出版物に関する意識調査について」の集計結果がまとまりましたので、お知らせいたします。

東京都教育委員会では、都民の方々及び都内の公立学校教職員に向けて、様々な広報出版物を作成しています。これらの広報出版物についてこれからの参考とさせていただくため、発行形態や配布対象、掲載記事及びレイアウトなど、広報出版物に関する関心や意向などについて、御意見を頂戴しました。

東京都の広報出版物について

東京都教育委員会では、都民の方々及び都内の公立学校教職員へご覧いただくため、様々な広報出版物を作成しています。
出版物の名称や概要については、下記をご参照ください。

教育庁報について

「教育庁報」の発行目的・発行形態等について

  • 「教育庁報」とは、主に東京都教育委員会の教職員を対象として、報道発表など、前月の重要な施策や東京都教育委員会の主な動きをまとめて周知するためのものです。
  • 年12回(5月~3月)の発行です。

とうきょうの教育について

「とうきょうの教育」の発行目的・発行形態等について

  • 「とうきょうの教育」は、・子供の中学校・高等学校等への進学等を控え、教育問題により関心が高くなる層である小学校6年生・中学校3年生の保護者を対象とし、小学校版・中学校版を発行します。
  • 東京都教育委員会の最新情報について紙媒体により発信し、小6・中3の保護者全員に配布を行います。
  • 長期休業が終わり、学校生活が再開する新学期に発行します(5・9・1月の年3回発行)。
  • これまでのバックナンバーは、下記をご参照ください。
    「とうきょうの教育」
    http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/administration/pr/general.html

1 アンケートの実施時期 平成27年1月

2 回答者数 100名中78名

3 回答率 78%

4 回答者属性

全体78名 100%

回答者属性(性別)
性別 人数
33 42.3%
45 57.7%
回答者属性(年齢層)
年齢層 人数
10代~20代 4 5.1%
30代~40代 33 42.3%
50代以上 41 52.6%

集計結果について

問1 東京都教育委員会が毎月ホームページに掲載している広報出版物「教育庁報」は、過去1か月間に東京都教育委員会ホームページに掲載された記事から、主なものを集めたリンク集です。既にホームページに掲載されたものを、リンク集という形でまとめ再度周知することの必要性について、どう思われますか。

問1 回答内容
選択肢 回答内容 人数 %
1 必要である 61 78.2
2 不要である 17 21.8
  全体 78 100.0

問1結果グラフ

問2 問1でご回答いただいた理由として、最も近いものを下記から選んでお答えください。「5.その他」を選択された方は、その理由をご記入ください。

問2 回答内容
選択肢 回答内容 人数 %
1 過去1か月分の主な動きを一度に把握できるから必要 32 41.0
2 いろいろなページを探す手間が省けるから必要 29 37.2
3 ホームページに掲載された記事を集めただけであるから不要 11 14.1
4 自分が興味ある記事が網羅されていないから不要 1 1.3
5 その他 5 6.4
  全体 78 100.0

問2結果グラフ

(その他意見例)

  • 教員も日々の業務で忙しいなかで、ホームページをすみからすみまで把握することは困難だと思うので、特に重要なものを再度掲載するのであればいいと思います。
  • 興味のある人は、懸命に検索すると思います。

問3 「教育庁報」はホームページに、Web版とともに印刷用簡易PDF版も掲載をしております。印刷用簡易PDF版の掲載について、どう思われますか。

問3 回答内容
選択肢 回答内容 人数 %
1 印刷用簡易PDF版も必要 45 57.7
2 Web版の掲載のみで十分だから不要 33 42.3
  全体 78 100.0

問3結果グラフ

問4 問3で1.又は2.とお答えになった理由に最も近いものを、下記から選んでお答えください。「5.その他」を選択される場合には、その理由をご記入ください。

問4 回答内容
選択肢 回答内容 人数 %
1 ホームページを印刷するとレイアウトが崩れるからPDF版も必要 24 30.8
2 PDF版はホームページの内容を網羅していないが、ある程度は掲載されているから必要 13 16.7
3 PDF版はホームページの内容を網羅していないから不要 1 1.3
4 現在Web版のみで不自由を感じないから不要 30 38.5
5 その他 10 12.8
  全体 78 100.0

問4結果グラフ

(その他意見例)

  • 紙ベースで閲覧する方が見やすいから。また、手元に保存しておくこともできるから。
  • ホームページの重要部が人により異なると思う。そのため必要に応じた箇所をプリントアウトするので、内容も網羅していないPDF版をわざわざ活用するとは思えない。
  • 正直、Web版が見にくい。印刷しないと、全体の流れが掴めない。

問5 「とうきょうの教育」の発行形態(配布対象・発行回数等)について、どのように思われますか。あなたの考えに最も近いものを下記から選んでお答えください(複数選択可)。

問5 回答内容
選択肢 回答内容 人数 %
1 今の発行形態のままがよい 27 34.6
2 配布対象者を拡大すべき 40 51.3
3 配布対象者を縮小すべき 4 5.1
4 発行回数を増やすべき 4 5.1
5 発行回数を減らすべき 7 9.0
  全体 78 100.0

問5結果グラフ

問6 問5でお答えになった理由を、具体的にご記入ください。

各回等とその理由例

(今の発行形態のままがよい)
  • 5・9・1月というのは、学期の変わり目など、タイミングがよく、新たな気持ちで取り組みやすいのでよい。配布対象も小6、中3というのも進路を考える上でよい。
  • 拡大、増やしても 読まないと思うから。可能なら希望者に郵送する方法も検討してください。
  • 頑張って毎月発行したとしても、あまり読まない方も多いのではないか。新学期という時期にまた気持ちをあらたに再確認もできるし、学校全体の意識向上にもつながると感じる。
  • 現在の発行形態で十分に内容が理解できており、かつ配布対象者・回数共にこのままでよい。
  • 紙媒体の配布は保護者に教育事情への関心をもってもらうために効果的ですし、小6・中3だけの保護者全員に配布するのは予算の節約にもつながります。さらに興味を持っている人がいたら教育委員会のwebサイトで広報を読めば十分なので、今の発行形態のままでいいです。
  • 小6と中3のみでの配布だが、必要な場合は図書館等でも入手できるため、現状のままでいいのではないかと思う。
  • 上級学校に上がる頃に定期的に配られて参考になったから。
  • 発行の主旨・対象に合ったものであるから。
(配布対象者を拡大すべき)
  • 「とうきょうの教育」が発行されている認知が少ないので、まずは知るためにも配布対象を拡大したほうがいいと思う。
  • いじめ等どの学年にも関心のある内容なので、全学年に配布するのが望ましい。
  • 教育問題に関心が高くなるのは、受験間近ではなく、もっと前なので。小学校なら4-6年、中学なら全学年に配布でいいと思う。
  • 紙面内容を拝見したが、小6、中3だけに限定するものでないと思うので、小5や中学生全員などに拡大するとよいと思う。
  • 小6、中3になるまえに、すでにほとんどの家庭で子供の進路について考えているのが実情なので、配布時期としては遅すぎると思います。コストの面から発行枚数をおさえたいのでしょうが、配るのであれば、もう少し早い段階で、ほんの少し先をみすえた話題を提供すべきと思いました。
  • 進学直前の学年の保護者だけでなく、関心ある保護者には希望に応じて配布するなり、入手できるほうが良いと思う。
  • 妥当な回数だと思います。しかし内容を確認すると、進学や受験等の内容というよりは道徳や教育関係行事、マナー等の記載が多いようです。中学生は1~3年対象でもよいのではないでしょうか?
  • 入学したばかりで実感は伴わないかもしれないが、6年後、3年後の我が子の成長を想像する意味でも それぞれ小学校1年、中学校1年の保護者にも配布すればよいと思う。
(配布対象者を拡大し、配布回数も増やすべき)
  • もっと多くの人に知ってもらう必要があると思うから。
(配布対象者を拡大し、配布回数を減らすべき)
  • 中学生は学年が上がるにつれ、親に配布物を見せない率も高まる。ゆえに中1にも配布した方がよい。発行回数は5月、1月の2回にする。2期制の地区も多いのであえて9月にこだわらない。
(配布対象者を縮小すべき)
  • 役立つ対象者が少ないと思われるので。
(配布対象者を縮小し、発行回数も減らすべき)
  • コストがもったいないから。
(発行回数を増やすべき)
  • 具体性のない内容で当事者感のないチラシのようなものに感じる。読んでも読まなくても保護者の何をどのように変化させるのか意図が読み取れない。もう少し頻度を増やして親近感を持たす方が良いと考えます。
(発行回数を減らすべき)
  • 関心がある人は自分でHPを見るからいらない。
  • 年2回の発行で内容を確認できるのではないか、と思う。経費もかかると思うので。

問7 「とうきょうの教育」のレイアウトやデザインについて、どう思われますか(文字の字体・大きさ・図や写真の配置、全体の構成等)。

問7 回答内容
選択肢 回答内容 人数 %
1 良い 31 39.7
2 普通 42 53.8
3 悪い 5 6.4
  全体 78 100.0

問7結果グラフ

問8 問7でお答えになった理由を、具体的にご記入ください。

各回等とその理由例

(良い)
  • グラフや挿絵も程よく入っており、見やすくて分りやすいと思います。
  • タイトル、本文の文字サイズなどメリハリがついていて読みやすくて良いと思う。
  • 構成・配置ともに見やすいレイアウトになっており改正の必要がないものと思っている。
  • 視覚的に上手な構成になっている。吹き出しや箇条書きもうまく利用してあるので、とっつきやすく読みやすいと思う。同じ「いじめ問題」のテーマでもイラストや言葉遣いが対小中学生でそれぞれ違っているところなど、配慮が行き届いている。保護者が子供と一緒に読んで考えたり話題にしたりできるような紙面づくりだと思った。
  • 大きめの字ではっきりしていて、見やすい。必要なことだけを書いているため、情報量は少なくなるが、手に取ったらそのまま読みやすい。(あとで読もうと積んでおいて結局読まないということを防ぐことができる)
(普通)
  • 可もなく不可もなしで無難だと思う。
  • 公的団体が発行する出版物として、ごく普通の体裁である。もう少し読みやすいレイアウトだとよい。
  • そんなに「凝ったもの」でなくてもよく、教育委員会として広報したい事、保護者が知りたがっている事項等が載っていれば良いのではないか。
  • 記事内容によってその都度工夫する必要があるのではないかと思われる。
  • 特に今月号の主要テーマを、簡潔な文とその周りに空間がのある配置の方が目を引くと考えます。文字は太めで大きさに差をつけ、色は3種類くらいが人目を引き読んでもらえるのではないか。
  • 見やすく編集されており良いと思います。
  • 文字の大きさ、写真、イラストなどに工夫がみられる。しかし、全体に紙面に盛り込みすぎの感があり、窮屈。レイアウトをもう少しゆったりさせるといいと思う。
  • 保護者向けならば、もっと突っ込んだ内容と細かいことも掲載してほしいです。
(悪い)
  • 挿絵があるものの、文字が非常に多い。箇条書き等でわかりやすく、特に伝えたい内容をスッキリ配置させる必要がある。
  • 極力カラーをやめ、費用削減して欲しい。

問9 「とうきょうの教育」の記事のボリュームについて、どう思われますか。

問9 回答内容
選択肢 回答内容 人数 %
1 ちょうど良い 64 82.1
2 多い 9 11.5
3 少ない 5 6.4
  全体 78 100.0

問9結果グラフ

問10 問9でお答えになった理由を、具体的に御記入ください。

(ちょうど良い)

  • 4ページ構成程度が読み飽きず丁度良いボリュームになっていると思う。
  • あまり多いと読む気がなくなるし これ以上少ないと中身がないものになってしまう。
  • あまりボリュームを大きくしても読みにくいし、読んでもらえなくなる。更に詳しい情報が欲しければ、付記されている問い合わせ先やURLを探せばよいので、現状のボリュームで必要十分だと思う。
  • 関心がある方は一気に読める量であると感じる。その中で必要な情報が記載されているので、とても良いと感じる。
  • 必要かつ最小の内容であり特段、記事のボリュームアップの必要を感じない。
  • これ以上多くても中身がぼやけるから、このくらいでよいと思う。
  • 教育委員会が意図することが伝わる内容・ボリュームです。
  • 色々な観点から知っていきたい、詳しく知りたいものは自分で調べようというきっかけにもなる。
  • 適当な量だと感じました。
  • 良く吟味、精査されていると思います。

(多い)

  • ポイントだけを見るのには少し量が多いように思ったので。
  • 内容が濃くてよいが、読むのに時間がかかると感じる。しかし必要な情報は載せて欲しい。加減が難しい。
  • 少ない方が集中して読みやすいため。

(少ない)

  • もう少しいろいろなトピックをカバーしてほしい。
  • 何か中途半端な記事のボリューム感がある。コスト面もあるが、読み物とすればあと1ページ~2ページくらいはあったほうがよいと感じる。
  • 字が多く、絵や写真などで分かりやすくして欲しい。

問11-1 第101~103号の「とうきょうの教育」の記事の中で、面白かった記事・興味深かった記事を、小学校版・中学校版それぞれで3つまで選んでください。 [(小学校版)]

問11-1 回答内容
選択肢 回答内容 人数 %
8 102号__都立中高一貫教育校で学ぼう!! 33 42.3
12 101号__できないこと、わからないことをそのままにしていませんか? 31 39.7
4 103号__科学って楽しい! 23 29.5
2 103号__東京都教育委員会いじめ総合対策 17 21.8
13 101号__学校からいじめをなくすために 16 20.5
11 102号__自転車の通行ルールを守りましょう!薬物乱用のない社会をつくろう! 14 17.9
1 103号__東京都いじめ防止対策推進条例を施行しました 12 15.4
6 102号__平成26年度 東京都教育委員会の主な事業を紹介します 9 11.5
10 102号__39年ぶりに東京でインターハイ開催!!~煌きらめく青春 南関東総体2014~ 7 9.0
14 101号__体罰を根絶するための対策を推進していきます! 6 7.7
20 毎号共通記事__話してみよう あなたの心配~東京都教育相談センターのご案内~ 3 3.8
5 103号__平成26年 全国消費実態調査 2 2.6
7 102号__平成26年度 教育予算と都の一般会計 2 2.6
9 102号__教育委員会の動き ~平成25年12月から平成26年4月までの活動について~ 2 2.6
15 101号__新年のご挨拶(学力向上を目指して~東京都教育委員会委員長 木村 孟~) 2 2.6
18 101号__暮らしを見つめる! 統計調査 2 2.6
3 103号__教育委員会の動き ~平成26年5月から平成26年7月までの活動について~ 1 1.3
16 101号__教育委員会の動き ~平成25年5月から11月までの活動について~ 0 0.0
17 101号__公益通報弁護士窓口のご案内 0 0.0
19 101号__違法(脱法)ドラッグの事件・事故が増えています 0 0.0
21 特にない 13 16.7
  全体 78 100.0

問11-1結果グラフ

問11-2 第101~103号の「とうきょうの教育」の記事の中で、面白かった記事・興味深かった記事を、小学校版・中学校版それぞれで3つまで選んでください。 [(中学校版)]

問11-2 回答内容
選択肢 回答内容 人数 %
9 102号__都立高校で初!都立国際高校で「国際バカロレアコース」を新設 34 43.6
13 101号__できないこと、わからないことをそのままにしていませんか? 26 33.3
15 101号__学校からいじめをなくすために 14 17.9
6 103号__合法?いいえ、大変危険な薬物です! (危険ドラッグについて) 12 15.4
14 101号__高校生書評合戦首都大会2013(ビブリオバトル) 12 15.4
4 103号__都立高等学校等合同説明会のお知らせ~進路に関する疑問、相談してみませんか?~ 11 14.1
11 102号__39年ぶりに東京でインターハイ開催!!~煌きらめく青春 南関東総体2014~ 10 12.8
1 103号__東京都いじめ防止対策推進条例を施行しました 9 11.5
12 102号__自転車の通行ルールを守りましょう!薬物乱用のない社会をつくろう! 9 11.5
16 101号__体罰を根絶するための対策を推進していきます! 9 11.5
2 103号__東京都教育委員会いじめ総合対策 8 10.3
7 102号__平成26年度 東京都教育委員会の主な事業を紹介します 8 10.3
21 101号__違法(脱法)ドラッグの事件・事故が増えています 4 5.1
22 毎号共通記事__話してみよう あなたの心配~東京都教育相談センターのご案内~ 4 5.1
5 103号__平成26年 全国消費実態調査 2 2.6
8 102号__平成26年度 教育予算と都の一般会計 1 1.3
10 102号__教育委員会の動き ~平成25年12月から平成26年4月までの活動について~ 1 1.3
17 101号__新年のご挨拶(学力向上を目指して~東京都教育委員会委員長 木村 孟~) 1 1.3
3 103号__教育委員会の動き ~平成26年5月から平成26年7月までの活動について~ 0 0.0
18 101号__教育委員会の動き ~平成25年5月から11月までの活動について~ 0 0.0
19 101号__公益通報弁護士窓口のご案内 0 0.0
20 101号__暮らしを見つめる! 統計調査 0 0.0
23 特にない 14 17.9
  全体 78 100.0

問11-2結果グラフ

問12-1 第101~103号の「とうきょうの教育」の記事の中で、つまらなかった記事・興味の持てなかった記事を、小学校版・中学校版それぞれで3つまで選んでください。 [(小学校版)]

問12-1 回答内容
選択肢 回答内容 人数 %
5 103号__平成26年 全国消費実態調査 14 17.9
7 102号__平成26年度 教育予算と都の一般会計 11 14.1
17 101号__公益通報弁護士窓口のご案内 10 12.8
3 103号__教育委員会の動き ~平成26年5月から平成26年7月までの活動について~ 9 11.5
15 101号__新年のご挨拶(学力向上を目指して~東京都教育委員会委員長 木村 孟~) 8 10.3
9 102号__教育委員会の動き ~平成25年12月から平成26年4月までの活動について~ 6 7.7
16 101号__教育委員会の動き ~平成25年5月から11月までの活動について~ 6 7.7
18 101号__暮らしを見つめる! 統計調査 6 7.7
14 101号__体罰を根絶するための対策を推進していきます! 5 6.4
1 103号__東京都いじめ防止対策推進条例を施行しました 4 5.1
2 103号__東京都教育委員会いじめ総合対策 4 5.1
10 102号__39年ぶりに東京でインターハイ開催!!~煌きらめく青春 南関東総体2014~ 4 5.1
13 101号__学校からいじめをなくすために 4 5.1
8 102号__都立中高一貫教育校で学ぼう!! 3 3.8
11 102号__自転車の通行ルールを守りましょう!薬物乱用のない社会をつくろう! 2 2.6
4 103号__科学って楽しい! 1 1.3
6 102号__平成26年度 東京都教育委員会の主な事業を紹介します 1 1.3
19 101号__違法(脱法)ドラッグの事件・事故が増えています 1 1.3
20 毎号共通記事__話してみよう あなたの心配~東京都教育相談センターのご案内~ 1 1.3
12 101号__できないこと、わからないことをそのままにしていませんか? 0 0.0
21 特にない 34 43.6
  全体 78 100.0

問12-1結果グラフ

問12-2 第101~103号の「とうきょうの教育」の記事の中で、つまらなかった記事・興味の持てなかった記事を、小学校版・中学校版それぞれで3つまで選んでください。 [(中学校版)]

問12-2 回答内容
選択肢 回答内容 人数 %
5 103号__平成26年 全国消費実態調査 12 15.4
8 102号__平成26年度 教育予算と都の一般会計 12 15.4
3 103号__教育委員会の動き ~平成26年5月から平成26年7月までの活動について~ 9 11.5
17 101号__新年のご挨拶(学力向上を目指して~東京都教育委員会委員長 木村 孟~) 7 9.0
19 101号__公益通報弁護士窓口のご案内 7 9.0
10 102号__教育委員会の動き ~平成25年12月から平成26年4月までの活動について~ 6 7.7
20 101号__暮らしを見つめる! 統計調査 6 7.7
1 103号__東京都いじめ防止対策推進条例を施行しました 4 5.1
7 102号__平成26年度 東京都教育委員会の主な事業を紹介します 4 5.1
11 102号__39年ぶりに東京でインターハイ開催!!~煌きらめく青春 南関東総体2014~ 3 3.8
15 101号__学校からいじめをなくすために 3 3.8
18 101号__教育委員会の動き ~平成25年5月から11月までの活動について~ 3 3.8
21 101号__違法(脱法)ドラッグの事件・事故が増えています 3 3.8
2 103号__東京都教育委員会いじめ総合対策 2 2.6
4 103号__都立高等学校等合同説明会のお知らせ ~進路に関する疑問、相談してみませんか?~ 2 2.6
6 103号__合法?いいえ、大変危険な薬物です! (危険ドラッグについて) 2 2.6
12 102号__自転車の通行ルールを守りましょう!薬物乱用のない社会をつくろう! 2 2.6
16 101号__体罰を根絶するための対策を推進していきます! 2 2.6
9 102号__都立高校で初!都立国際高校で「国際バカロレアコース」を新設 1 1.3
13 101号__できないこと、わからないことをそのままにしていませんか? 1 1.3
14 101号__高校生書評合戦首都大会2013(ビブリオバトル) 1 1.3
22 毎号共通記事__話してみよう あなたの心配~東京都教育相談センターのご案内~ 0 0.0
23 特にない 36 46.2
  全体 78 100.0

問12-2結果グラフ

問13 今後「とうきょうの教育」に掲載してほしい記事がありましたら、御記入ください。

(掲載してほしい記事例)

  • 東京都におけるいじめ根絶の成果等を、載せていただきたい。
  • ドラッグの危険性をアピールする記事をもっと伝えてほしい。
  • 生徒や保護者の生の声の投稿。たとえば、いじめ。親子関係。学校生活での、ちょっとしたほほえましい場面のエピソードや写真など。
  • 挨拶の大切さについての記事。携帯やスマートフォンに対する危険や対策についての記事。読書を普及させるような記事。
  • スマホ問題について、保護者の啓蒙をお願いしたい。
  • 校長先生の頑張り、先生個人の頑張り、子供たちの頑張りにスポットライトが当たるような記事。
  • 各地域での特色のある教育の取組をより多く掲載してほしい。都民や保護者からの「学校応援メーッセージ」などの記事を幅広く取り上げ、学校を勇気づけるものにした方がよいのではないか。
  • それぞれの分野で活躍をしている児童・生徒の特集。思春期のからだとこころ特集。ストレスに負けない心と体、気軽にできるメンタルトレーニングなど。
  • 成長に伴う特徴や問題行動など、保護者に向けて対応策を教えてほしい。
  • 英語教育に関する記事。2020年のオリンピックに向けての取組など。
  • 外国人教育、帰国子女教育について。
  • 中学校と高等学校の現状を、学校別にその特徴をシリーズでの掲載を希望。
  • 進学情報や各学校のアピールなど。
  • 制度等で変わった部分などは、積極的に分かりやすく載せていただきたい。
  • 地域でのボランティア活動参加窓口など、学校・中学校時代からボランティア活動に気軽に参加できるきっかけになる記事、案内などがあってもよいのではないか。
  • 都立高校が一部中高一貫校になったことが意外に知られていないので、その経緯などを知らせて欲しい。また事前にも周知徹底してほしい。
  • 中高一貫の学校の教育内容について、詳細に掲載してほしい。
  • 都立中高一貫校をもっと詳しく取り上げてほしい。
  • 都立高校の入試の仕方の変更などを詳細に説明してほしい。
  • 入試の事については、深く知りたい情報です。各学校の特色などを毎号特集などをしても面白いです。
  • 高校の卒業生の動向等を中学生版に掲載してはいかがでしょう。

問14 東京都教育委員会の広報出版物について、御意見・御要望がありましたら、御記入ください。

(御意見・御要望例)

  • 「東京都教育委員会の広報」的なものから、「都民参加型の広報出版物」を今後工夫してもらいたい。
  • 情報発信のツールとして大変良い内容であると思うが、あまり知られていない点やどこで得ることができるのかがわからないところが残念であると思う。近隣の区立図書館に問い合わせしたところ、東京都の広報出版物に関してほとんど知られておらず確認していただくのもかなり時間を要した。気軽に東京都の教育の情報を得られるようにコーナーを設ける、印刷したものを掲示する等あればよいと思う。
  • コストを抑えてウェブを活用して内容を充実してほしいです。
  • このサイトで情報を得るまでそれぞれの存在を全く知りませんでした。情報を公開していることそのものをもっと広報と広告すべきではないかと思いました。
  • 区報が置いてあるスタンドには必ず置くようにして欲しい。インターネットでも見えますが、やはり紙の方が一覧性があり、読みやすいです。後で探す際はwebが大変役立ちます。またweb上で内容をキーワードで検索できるようにしてほしいです。
  • とても重要な貴重な情報源である東京都教育委員会の広報出版物であるが、これらが、本当に都民の手にわたっているのか、また一部の人しか、知らない入手方法等、周知がどのように行われているのか、儀礼的な配布だったら、コスト面を考えると非常に無駄を感じる。「とうきょうの教育」は自治体にて閲覧ができなかった。
    Webを利用すれば良いかもしれないが、都庁まで出向かないと拝見できないのは、如何なものか。周知方法や配布方法の工夫を要する。
  • マンガや図表を多くして、見てみたい・読んでみたいと思うように改善したら良いと思います。
  • 一部の中での配布でなく、大きく出版物を宣伝して、教育委員会の位置づけ・活動などをわかりやすく一般の人に伝える努力をしてほしい。
  • 広報出版物に関しては種類も体裁も現在のままで良いが、紙媒体を減らしてWEB版を多くするなど、省資源に留意して欲しい。
  • 情報を盛り込みすぎて、読みにくい部分がある。この内容を広報したいという意欲は分かるが、閲覧履歴などを調べ、閲覧者がどのような情報に興味をもっているのかをはかった上で、記事を掲載するとよくなると思う。

お問い合わせ

教育庁総務部教育情報課広聴担当
電話:03-5320-6733 ファクシミリ:03-5388-1725
メール:S9000004(at)section.metro.tokyo.jp
迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を一部変更しております。
お手数ですが、メール送信の際は(at)を@に置き換えてご利用ください。

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